当院が選ばれる6つの理由-辻堂・藤沢・茅ヶ崎・平塚の矯正なら「ひだ矯正歯科」

美しい歯並びを手に入れるお手伝いをします。辻堂・藤沢・茅ヶ崎・平塚の矯正なら当歯科医院にご相談ください

0466-86-7001

【診療時間】平日20時まで。土・日も診療
【休診日】月・木・祝日、第1日曜・第4土曜

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当院が選ばれる6つの理由

ようこそ!ひだ矯正歯科へ

数ある歯科医院の中から、当院を選んでいただき、ありがとうございます。

私たちひだ矯正歯科は2012年4月に藤沢市辻堂に開業した矯正を専門とする歯科医院です。この地に開院したのは、お子さまの成長と共に歩んでいける矯正歯科医院でありたいという思いがあったからです。藤沢を中心とした地域医療に貢献し、一人でも多くの患者さまに笑顔を提供していけるよう頑張ります。

このページでは当院が選ばれる理由についてご紹介します。

【1】経験と実績

当院の院長は鶴見大学卒業後、同大学歯学部付属病院を始めとする歯科医療現場で、歯科一般から矯正歯科まで、様々な症例を経験してきました。

矯正歯科治療においては、歯科の総合的な内容と矯正装置の知識を生かし、一人ひとりの症状に合わせた装置による治療を行います。

【2】追加費用なしのわかりやすい料金体系

当院では、矯正装置の料金体系をわかりやすく設定しています。基本料金のほかに、追加費用は一切いただきません。

基本料金は治療中に必要なすべての矯正装置と保定装置が含まれますので、仮に治療中の装置が作り変えとなっても、追加費用は発生しません。また、扱っている装置も好みとご予算に応じてお選びいただけます。

【3】目立ちにくい矯正

当院では、ギラギラと光るメタルブラケット(金属性の表側矯正装置)は使用いたしません。審美性を考えた装置をご用意していますので、お好みに合った装置をお選びいただけます。

取り扱っている装置には、歯の表側に装着する白くて目立ちにくい「セラミックブラケット」と白いコーティングを施した「ホワイトワイヤー」や、透明なマウスピースを用いた「マウスピースによる矯正」、歯の裏側に装着する見えにくい「舌側矯正」などがあります。

幅広い選択肢の中から、ご要望に合った治療法をご提案します。

【4】小児矯正もご相談ください

小児矯正の目的は、顎関係の改善です。つまり「永久歯が生え変わったときに、歯を抜かずにすむような顎の環境を整える」ことです。

しかし、ご家族の多くは、幼少期にご自身での小児矯正治療経験がありません。そのため、治療開始時期や治療期間、治療中の痛み、あるいは費用など、わからないことが多く不安で一杯です。

当院の院長は小児矯正の治療経験より、患者さまご本人だけでなく、ご家族とのコミュニケーションを大切にした、何でも話し合える関係が築けるよう心がけています。

【5】なるべく抜かない矯正(非抜歯矯正)を考える

当院では歯を残すことを第一に考え、なるべく歯を抜かない矯正治療を心がけています。

そもそも、歯科医師の本来の仕事は、患者さまの歯を残すこと。矯正歯科治療も同じで、基本的には非抜歯矯正です。とはいえ、歯が動くスペースがなければ、抜歯をする必要もありますので、咬み合わせを考慮した上で、抜歯・非抜歯の判断をしています。

【6】痛みに配慮した治療

当院では痛みに配慮した矯正治療を心がけています。

たとえば、試験前や修学旅行前の方には、あまり痛みが出ないよう、ワイヤーを弱めに張ったりして調整します。

小児矯正歯科治療に伴う一般的なリスクや副作用について

  • 最初は矯正装置による不快感や違和感、軽度の痛みは、数日から1、2週間で慣れることが多いです。
  • 装置の使用状況、定期的な通院等、矯正治療は患者さまの努力が必要となります。それらが治療結果や治療期間に影響します。
  • 治療中は、虫歯や歯周病のリスクが高まるため、丁寧なブラッシングや、定期的なメンテナンスが重要になります。また、歯が動くと隠れていたむし歯が見えるようになることもあります。
  • 治療中に金属等のアレルギー症状が出ることがあります。
  • 治療中に「顎関節で音が鳴る、顎が痛い、口が開けにくい」などの顎関節症状が出ることがあります。
  • 様々な問題による影響で、当初予定した治療計画を変更する可能性があります。
  • 矯正装置を誤飲する可能性があります。
  • 装置を外す際、エナメル質に微小な亀裂が入る可能性や、被せ物(補綴物)の一部が破損する可能性があります。
  • 装置が外れた後、現在の咬み合わせに合った状態の被せ物(補綴物)や虫歯の治療(修復物)などをやりなおす可能性があります。
  • 治療後に顎の成長発育により咬み合わせや歯並びが変化する可能性があります。
  • 治療後に親知らずが生え、凸凹が生じる可能性があります。加齢や歯周病等により歯を支えている骨がやせると咬み合わせや歯並びが変化することがあります。その場合、再治療等が必要になることがあります。
  • 骨格的な問題のある場合や予期せぬ成長のあるケースでは、外科的な対応が必要となる場合があります。
  • 矯正歯科治療は、一度始めると元の状態に戻すことは難しくなります。

成人矯正歯科治療に伴う一般的なリスクや副作用について

  • 最初は矯正装置による不快感、痛み等があるものの、数日から1、2週間で慣れることが多いです。
  • 歯の動き方には個人差があるため、想定した治療期間が延長する可能性があります。
  • 装置の使用状況、顎間ゴムの使用状況、定期的な通院等、矯正治療は患者さまの努力が必要となります。それらが治療結果や治療期間に影響します。
  • 治療中は、装置が付くため歯が磨きにくくなります。虫歯や歯周病のリスクが高まるため、丁寧なブラッシングや、定期的なメンテナンスが重要になります。また、歯が動くと隠れていた虫歯が見えるようになることもあります。
  • 歯を動かすことで歯根が吸収して短くなることがあります。また、歯ぐきがやせて下がること(歯肉退縮)があります。
  • ごくまれに歯が骨と癒着し、歯が動かないことがあります。
  • ごくまれに歯を動かすことで神経が障害を受け、壊死することがあります。
  • 治療中に金属等のアレルギー症状が出ることがあります。
  • 治療中に「顎関節で音が鳴る、顎が痛い、口が開けにくい」などの顎関節症状が出ることがあります。
  • 様々な問題による影響で、当初予定した治療計画を変更する可能性があります。
  • 喫煙は、歯の動きが悪くなり、治療期間が延びる可能性があります。
  • 歯の形を修正や、咬み合わせの微調整を行う可能性があります。
  • 矯正装置を誤飲する可能性があります。
  • 装置を外す際、エナメル質に微小な亀裂が入る可能性や、被せ物(補綴物)の一部が破損する可能性があります。
  • 装置を外した後、保定装置を指示通り使用しないと、後戻りの生じる可能性が高くなります。
  • 装置が外れた後、現在の咬み合わせに合った状態の被せ物(補綴物)や虫歯の治療(修復物)などをやりなおす可能性があります。
  • 矯正治療後、ブラックトライアングル(下部鼓形空隙)が出来る可能性があります。
  • 治療後に顎の成長発育により咬み合わせや歯並びが変化する可能性があります。
  • 治療後に親知らずが生え、凸凹が生じる可能性があります。加齢や歯周病等により歯を支えている骨がやせると咬み合わせや歯並びが変化することがあります。その場合、再治療等が必要になることがあります。
  • 矯正歯科治療は、一度始めると元の状態に戻すことは難しくなります。