矯正歯科のメリット・デメリット-辻堂・藤沢・茅ヶ崎・平塚の矯正なら「ひだ矯正歯科」

美しい歯並びを手に入れるお手伝いをします。辻堂・藤沢・茅ヶ崎・平塚の矯正なら当歯科医院にご相談ください

0466-86-7001

【診療時間】平日20時まで。土・日も診療
【休診日】月・木・祝日、第1日曜・第4土曜

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矯正歯科のメリット・デメリット

ご本人の「治したい」気持ちを尊重しております

ひだ矯正歯科のホームページをご覧いただきありがとうございます。

JR辻堂駅北口徒歩1分にある当院は、神奈川県藤沢市をはじめとする地域の「歯列矯正の専門医院」として、平日は20時まで、土日も診療を行っている矯正歯科医院です。2012年の開業以来、おかげさまで多くの患者さまにご利用いただいております。

当院では、何よりも患者さま本人の「治したい」と思う気持ちを大切にしています。矯正治療は時間がかかり、決して簡単に楽に治るものではないからです

定期的な通院が必要で治療期間が長いこと、矯正した歯並びが元に戻らないように治療後はリテーナーという保定装置を使うなど、ご本人の努力が必要です。未成年者の場合はご家族のご協力が重要になります。

そのため、当院にて矯正治療をご検討の方には「なぜ矯正治療を行うのか」をじっくり考え、「治療期間中の注意事項」「守って頂く約束事」をしっかりご理解の上、治療に臨んでいただいております。

もちろん当院としても、ご本人のモチベーションを保つための工夫や、ご本人の意思を尊重しながら治療に臨む姿勢をサポートすべく対応を行っております。

また治療方法は1つだけとは限りません。同じ歯科医師でも治療に対するアプローチや治療内容が異なることがあります。矯正治療が長期に渡ることを考えると、お互いの信頼関係が大切になります。私としては、ご自身に見合った治療方法や信頼のおける歯科医師と出会うためにも、矯正相談は1人だけではなく、複数の歯科医師に話を聞くのが良いと考えています。

そのため、当院では矯正治療の比較ができるよう、初診相談を無料で実施しております。矯正治療についての疑問や不安を解消できる場として、矯正を専門とする歯科医院の相性を見極める機会として、患者さまの選択肢の1つとなれるようご検討いただければ幸いです。

小児矯正歯科治療に伴う一般的なリスクや副作用について

  • 最初は矯正装置による不快感や違和感、軽度の痛みは、数日から1、2週間で慣れることが多いです。
  • 装置の使用状況、定期的な通院等、矯正治療は患者さまの努力が必要となります。それらが治療結果や治療期間に影響します。
  • 治療中は、虫歯や歯周病のリスクが高まるため、丁寧なブラッシングや、定期的なメンテナンスが重要になります。また、歯が動くと隠れていたむし歯が見えるようになることもあります。
  • 治療中に金属等のアレルギー症状が出ることがあります。
  • 治療中に「顎関節で音が鳴る、顎が痛い、口が開けにくい」などの顎関節症状が出ることがあります。
  • 様々な問題による影響で、当初予定した治療計画を変更する可能性があります。
  • 矯正装置を誤飲する可能性があります。
  • 装置を外す際、エナメル質に微小な亀裂が入る可能性や、被せ物(補綴物)の一部が破損する可能性があります。
  • 装置が外れた後、現在の咬み合わせに合った状態の被せ物(補綴物)や虫歯の治療(修復物)などをやりなおす可能性があります。
  • 治療後に顎の成長発育により咬み合わせや歯並びが変化する可能性があります。
  • 治療後に親知らずが生え、凸凹が生じる可能性があります。加齢や歯周病等により歯を支えている骨がやせると咬み合わせや歯並びが変化することがあります。その場合、再治療等が必要になることがあります。
  • 骨格的な問題のある場合や予期せぬ成長のあるケースでは、外科的な対応が必要となる場合があります。
  • 矯正歯科治療は、一度始めると元の状態に戻すことは難しくなります。

成人矯正歯科治療に伴う一般的なリスクや副作用について

  • 最初は矯正装置による不快感、痛み等があるものの、数日から1、2週間で慣れることが多いです。
  • 歯の動き方には個人差があるため、想定した治療期間が延長する可能性があります。
  • 装置の使用状況、顎間ゴムの使用状況、定期的な通院等、矯正治療は患者さまの努力が必要となります。それらが治療結果や治療期間に影響します。
  • 治療中は、装置が付くため歯が磨きにくくなります。虫歯や歯周病のリスクが高まるため、丁寧なブラッシングや、定期的なメンテナンスが重要になります。また、歯が動くと隠れていた虫歯が見えるようになることもあります。
  • 歯を動かすことで歯根が吸収して短くなることがあります。また、歯ぐきがやせて下がること(歯肉退縮)があります。
  • ごくまれに歯が骨と癒着し、歯が動かないことがあります。
  • ごくまれに歯を動かすことで神経が障害を受け、壊死することがあります。
  • 治療中に金属等のアレルギー症状が出ることがあります。
  • 治療中に「顎関節で音が鳴る、顎が痛い、口が開けにくい」などの顎関節症状が出ることがあります。
  • 様々な問題による影響で、当初予定した治療計画を変更する可能性があります。
  • 喫煙は、歯の動きが悪くなり、治療期間が延びる可能性があります。
  • 歯の形を修正や、咬み合わせの微調整を行う可能性があります。
  • 矯正装置を誤飲する可能性があります。
  • 装置を外す際、エナメル質に微小な亀裂が入る可能性や、被せ物(補綴物)の一部が破損する可能性があります。
  • 装置を外した後、保定装置を指示通り使用しないと、後戻りの生じる可能性が高くなります。
  • 装置が外れた後、現在の咬み合わせに合った状態の被せ物(補綴物)や虫歯の治療(修復物)などをやりなおす可能性があります。
  • 矯正治療後、ブラックトライアングル(下部鼓形空隙)が出来る可能性があります。
  • 治療後に顎の成長発育により咬み合わせや歯並びが変化する可能性があります。
  • 治療後に親知らずが生え、凸凹が生じる可能性があります。加齢や歯周病等により歯を支えている骨がやせると咬み合わせや歯並びが変化することがあります。その場合、再治療等が必要になることがあります。
  • 矯正歯科治療は、一度始めると元の状態に戻すことは難しくなります。