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Q5: 小児矯正で必要な装置はいくつくらい使いますか?

A5: 基本的に多く使われるのは、拡大床装置、ヘッドギア、咬合拳上板、咬合斜面板、上顎骨前方牽引装置、リンガルアーチ、機能的咬合誘導装置等が挙げられます。

但し、患者様のお口の中の環境や、成長状況、歯の生え代わりによって装置の種類や数は変わって行きます。
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